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5 樋口 輝
Akira Higuchi
ポジション DL 身長 175cm
体重 80kg 血液型  O型
ニックネーム  ひぐ ウラワーズ入団 2016年
フットボール歴 7年 スポーツ歴 サッカー、水泳
趣味 好きな言葉 持ちつ持たれつ
ウラワーズとの出会い 運命 ウラワーズの良い所  わいわいフットボール
忘れられない試合  関西学生アメフトDiv.1入れ替え戦2015 チームより 運命により、ウラワーズにへ入部した期待のDL。埼玉での交流をもう少し深めてくれることを期待!
シーズン抱負 怪我なく、埼玉での交流を深める

試合結果

浦和ウラワーズ vs  立川ファルコンズ 2017年12月3日(at 八王子 某グラウンド)

TEAM 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
浦和ウラワーズ 0 6 3 7 16
立川ファルコンズ 0 7 0 6 13

【試合概容】

1Q
浦和のリターンにより試合開始。#23のリターンにより、自陣35ヤードまで進み、その位置からオフェンスの開始。QB#18からレシーバーの#81,#83, #8へのパス、#21のランなどにより1st down更新し、敵陣へ入るが、その後は続かず、パントへ。浦和は自陣5ヤードからの良い位置から守備となる。浦和Dは3回でしっかり相手の攻撃を抑え、パントにより浦和Oは敵陣40ヤード付近の好位置からオフェンスとなる。しかし、第一プレーでインターセプトを許してしまい、再度、浦和Dは50ヤード付近から開始。ここでもブリッツやしっかりしたカバーリングで相手をシャットアウトし、相手をパントに追い込み、浦和Oは自陣20ヤード付近より攻撃開始。ランを織り交ぜ攻撃するもFirst downできず。自陣20ヤード付近から敵陣20ヤードまで届くパントにより好位置からのD#19のロスタックル、#97のサックによりパントへ、このパントがリターナーへの不正(取ると同時にタックル)となり、またも浦和Oは敵陣25ヤードの良い位置からのオフェンスとなる。チョップブロックの反則などあり、4th down 敵陣30ヤード付近で第一Q終了。(0−0)

 

2Q
敵陣30ヤード付近からFGのトライするも失敗し、得点ならず。浦和Dはここでも相手をシャットダウンするも4th downの相手のスペシャルにより、この日初めてのフレッシュを許す。その後、QBからのロングパスやキープにより再度フレッシュを許し、自陣へ攻め込まれるが最後はパントに追い込み、浦和Oは自陣20ヤード付近より攻撃開始。ランを中心にダウンを重ね、敵陣まで進む良いドライブとなるが、最後はQB#10のキープ時のファンブルにより、敵陣40ヤードより浦和Dの出番。第一プレーで立川のビッグプレー(ロングパス)が飛び出し、一気に自陣20ヤードまで攻め込まれてしまう。その次のプレーでもQBのフェイクからのランにより、一気に自陣5ヤードへ。3ダウンまで粘るも最後は押し切られTDPATも成功。浦和はその後の、キックオフリターンで自陣45ヤードまで戻し、第一プレーでもロングパスが決まり、一気に敵陣20ヤードへ。相手のインターフェアにより、さらに進み、最後は#7へのパスでTDPATは失敗。最後まで集中を切らさず、Dはその後は守りきり前半終了。(6−7)

 

3Q
浦和のKCで試合再開。#17の相手のエンドゾーンまで届くキックとカバーで相手は敵陣30ヤードからオフェンス。相手のスナップミスなどでロスし、パントへ。敵陣45ヤードからの好位置でO開始。ランでコンスタントにヤードを稼ぎ、1st down獲得するが、最後はパント。 相手をG前まで追い込んで浦和Dへ。パス、ラン共に止め、パントへ簡単に追い込み、浦和Oへ、敵陣40ヤードの位置で攻撃権を渡す。ラン攻撃を中心にヤードを重ね、最後はFG#17が決める。そのまま第4Qへ(9−7)

 

4Q
立川Oもパス、ラン織り交ぜヤードを重ねるが、最後はキャッチ後のレシーバーに対し、#23のタックル後に#52がファンブルフォースし、相手からボールを奪取。自陣45ヤード付近からオフェンスへ。追加点の欲しい浦和は2nd downで、ロングパスを狙う。しかし、これがインターセプトされ、攻守交代。敵陣35ヤード付近より立川Oの開始。#77のロスタックルなどで3rd down 14ヤードに追い込むも、立川も底力を見せ、ロングパスにより1st down獲得。浦和自陣へ攻撃を進めていく。立川のTDを狙ったロングパスは浦和の#29のインターセプトとなるが、相手にこれをTDゾーン内で奪い返され、なんと、立川のTDに!立川はその後、2ポイント狙うが失敗。浦和はここで逆転を許し、残り320秒で913と厳しい状況へ追い込まれる。立川はオンサイドキックを選択。#6がこれをキャッチし自陣45ヤードから浦和Oのドライブが始まる。#43連続キャッチ、#1のキャッチ、#8のキャッチ、#81のキャッチとQB#18から次々とパスがヒットし、敵陣20ヤードまで進んいく。ここでスロットに入った#1のコーナーへQB#18からドンピシャのパスが。頭の上を超えていく非常に難しいキャッチだったが、これを#1がナイスキャッチ!試合を決めるTDをもぎ取る。レシーバー陣で繋いだ自陣45ヤードからのロングドライブを完璧な形で締めくくった。PATも成功し、立川のリターンも終わった時点で、残り135秒で浦和Dへ。浦和Dも最後の力を振り絞り、最後は#58,#17のナイスコンピによるキャッチ後のファンブルフォース。浦和のOへ攻撃権を渡し、#25,#33のランで繋いで、1st downを獲得し、そのまま試合終了。逆転に次ぐ逆転で最後はミラクルキャッチにより試合が決まるという非常にドラマティックな展開の試合になった。MVPは最後の試合を決めるキャッチをした#1。16-13

 

MVP:#1

 

次戦は立川ファルコンズと東海シーガルズの勝者と対戦(1月21日)

試合結果

浦和ウラワーズ vs  鎌倉ラザロ 2017年10月22日(at 八王子 某グラウンド)

TEAM 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
浦和ウラワーズ 0 7 6 0 13
鎌倉ラザロ 0 6 0 0 6

【試合概容】

第1Q
ウラワーズのキックで試合開始。
キックカバーは#23のタックルにより、敵陣25ヤード付近からスタート。その後、浦和D#は相手のオープンのラン、ショートパスなどでゲインされるも#17によるナイス起死回生のインターセプトにより、攻守交代。浦和Oは中外のランプレーにより、ゲインするも、RBが足を取られ、パントに追い込まれる。その後、浦和Dは相手のドローなどにより、ゲインを許すも最後は相手のFG失敗。そのまま両者とも無得点のまま1Q終了。(0-0)

 

第2Q
浦和Dより試合再開。第一プレーで#20がインターセプトし、浦和Oの攻撃へ。浦和Oはランで攻めるもなかなかゲインできず、最後はスナップのミスにより、相手にボールを奪われる。ラザロの攻撃も攻めきれず、パントへ。ここで#19がパントをブロックし相手自陣へ走り込み、最後は#17へナイストスをし、TD。PATも成功し7点獲得。その後も浦和DはラザロのOを抑え、またもパントを今度は#23がブロックし、浦和Oは敵陣より攻撃開始。1st downをパスでゲインするも2nd downのパスをインターされ、そのまま相手にTDを奪われる。PATは失敗。TD後のKRでリターンチームの頑張りにより相手ゴール手前10ヤードの位置までリターンする。しかし、またも浦和オフェンスのファンブルにより、攻撃権を奪われる。その後のナイスD、パントリターンにより、敵陣からの前半最後のオフェンスとなるが、相手の懸命のディフェンスにより、そのまま前半終了。(7-6)

 

第3Q
浦和のKRより試合開始。内外のランを使い分け、First downを獲得するも、フォルスなどでその後が続かずパントへ追い込まれる。パントを敵陣近くまで蹴り込み、そこからラザロのOの開始。ここでも浦和Dは相手を圧倒し、最後は相手をファンブルさせ、浦和Oへ絶好の位置で攻撃権を渡す。が、またもスナップミス等のミスが連続し、最後は相手にインターをされてしまう。浦和Dの安定した守りで相手をパントに3度追い込み、#83の鋭いステップによる好リターンにより、再度浦和Oは敵陣近くより攻撃。これを苦しみながらも最後、TDへ繋いだ。PATは失敗。 ラザロも底力を見せ、スクリーン等で敵陣まで攻め込んだところで第3Q終了。(13-6)

 

第4Q
浦和も粘り強いディフェンスにより、ラザロのギャンブルをシャットアウト。浦和の攻撃。パスを投げるが、これが雨の影響もあり、中々通らずパントへ。ラザロのオフェンスもスクリーン、ドローなどを使い、前進を試みるが、浦和Oの前にシャットアウト。その後のパントで浦和#7のキャッチミスが出るが、うまく#17がリカバーし、浦和Oへ再度攻撃権を渡す。その後も一進一退の攻防が続くが最後まで両者得点できずに試合終了。(13-6)

 

MVP:#17

 

次戦は立川ファルコンズと対戦(11月12日)

試合結果

浦和ウラワーズ vs  ワイルドギース 2017年9月24日(at埼玉県大宮けんぽグラウンド)

TEAM 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
浦和ウラワーズ 28 10 3 14 55
ワイルドギース 0 0 0 0 0

【試合概容】

第1Q
ワイルドギースのキックで試合開始。
浦和O#は第1プレーからロングパスを選択し、これが#17に通りTD。その後もパスを中心に攻め続け、第1Qのみで大量28点を獲得する。対するワイルドギースはRB#7のランを中心に攻めるも、浦和Dの固い守りに対し、1st downを取れずにパントに追い込まれる。(28-0)

 

第2Q
ワイルドギースのパントからスタート。
これを浦和#7がキャッチし、そのまま走りきりTD。第2Qも浦和Dの固い守りは変わらず、#29のファンブルリカバーにより敵陣深くから浦和Oが攻め込むが4th Downギャンブルに失敗。その後は一進一退の攻防が続くが、最後は浦和のFG成功にて前半終了。(38-0)

 

第3Q
ウラワーズのキックで試合再開。
浦和D#77 のQBサックなどで、パントに追い込み、敵陣30ydsからのOffenceを展開するもTDには至らず、FGにより得点。その後も浦和Dの安定感は変わらず、オフェンスは敵陣35ydsの位置からの攻撃となる。連続のパス成功により、敵陣深くまで到達したところで3Q終了。(41-0)

 

第4Q
敵陣10yds、浦和Oの攻撃から試合再開。
第1プレーの#18->#88へのパスでTD。#88は初試合、初得点を飾った。その後のワイルドギースの攻撃で浦和DはFirst Downを2回取られるも時間を使い、オフェンスに自陣45ydsで攻撃を渡す。浦和Oはその攻撃をランを使いながら最後はロングパスを#10->#17へ繋いでTDとする。その後は両者無得点のまま試合終了。(55-0)

 

MVP:#17

 

次戦は鎌倉ラザロと対戦(11月12日)

 

RB 森 亮太郎
Ryotaro Mori
ポジション RB 身長 173cm
体重 87kg 血液型  AB型
ニックネーム 亮太郎 ウラワーズ入団 2016年
フットボール歴 4年 スポーツ歴 野球12年
趣味 ウェイト

ウィンドーショッピング

好きな言葉  今を戦えない者に次とか未来とかを語る資格はない
ウラワーズとの出会い #83から誘われた ウラワーズの良い所 みんな面白くて優しい
忘れられない試合 学生時代最後の試合 チームより 試合を決めるTDをたくさんとっているが、なぜかMVPに選ばれない。

恐らく内申点が足りないのだろう。

シーズン抱負 アメフトを楽しみます
WR 阿木 諒介
Ryosuke Aki
ポジション WR 身長 176cm
体重 77kg 血液型  B型
ニックネーム アキ阿木ちゃん ウラワーズ入団 2017年
フットボール歴 4年 スポーツ歴 水泳野球

サッカー

ラグビー

アメフト

趣味 料理バイク

筋トレ

好きな言葉  初志貫徹

 

ウラワーズとの出会い マネージャーが元チームメイト ウラワーズの良い所 アットホーム
忘れられない試合 大学二年時のKG,Rits戦大学一年時のデビュー戦(法政戦) チームより スタイル姿チームNo1そのうちチームNo1の活躍をしてくれる予感
シーズン抱負 TD量産&ビッグプレー連発
OL 橋口 広祐
Hashiguchi
ポジション OL 身長 175cm
体重 115kg 血液型  A型
ニックネーム 西郷どん

ポポ

ウラワーズ入団 2017年
フットボール歴 4年 スポーツ歴  水泳3年

バレーボール3年

少林寺拳法6年

野球6年

趣味 筋トレ

漫画

PCゲーム

好きな言葉  努力に勝る天才なし

 

ウラワーズとの出会い HP ウラワーズの良い所 練習でメージができる

強い

忘れられない試合 大学2年秋の初出場の試合 チームより 入部を決める前から色々なあだ名で呼ばれていた。

#50のお気に入り

今シーズンから暴れまくってください。

シーズン抱負 首を太くする

 

DB 大嶋 健允
Kensuke Oshima
ポジション DB 身長 180cm
体重 75kg 血液型  O型
ニックネーム おおしま ウラワーズ入団 2017年
フットボール歴 10年 スポーツ歴  バスケ水泳
趣味 資格取得 好きな言葉  なんとかなる
ウラワーズとの出会い 後輩#57に誘われて ウラワーズの良い所 家から近い
忘れられない試合 特になし チームより Welcome back練習中に#57とのポジションを超えた掛け合いが見られる
シーズン抱負 怪我しないよう頑張ります
WR 緒方 翔平
Shohei Ogata
ポジション WR 身長 168cm
体重 63kg 血液型  A型
ニックネーム オガショウ ウラワーズ入団 2017年
フットボール歴 4年 スポーツ歴  陸上、水泳、ゴルフ
趣味 フットサルスポーツ観戦映画鑑賞

呑み歩き

好きな言葉  九転十起
ウラワーズとの出会い HP ウラワーズの良い所 みんなアメフトを楽しんでいるところ
忘れられない試合 大学4
年時の近畿大学戦
チームより 2017年Xリーグ「Pearl Bowl」に感化され遊びに来てくれた。即日#52と#17に入部するまで焼肉屋で拘束された。
シーズン抱負 ブランクからの不安もありますが、「Enjoy Football!!」でがんばります!
タムたい② QB/
TE
田村 大河
Taiga Tamura
ポジション QB/TE 身長 176cm
体重 75kg 血液型  B型
ニックネーム たむたい ウラワーズ入団 2017年
フットボール歴 7年 スポーツ歴  野球
趣味 筋トレ 好きな言葉  努力は報われる
ウラワーズとの出会い 後輩#56に誘われてと言っているが、実は嘘らしく、勝手に自分で調べてきたらしい ウラワーズの良い所 アットホームで楽しくフットボールができる所
忘れられない試合 初勝利した京大戦 チームより 高校からの経験者。高校時代はQBを務めていた。
大学時代はTEとして出場し、あのKGからTDを奪った事があるレアな選手。
シーズン抱負 3年のブランクを取り戻して少しでも早く戦力になれるよう頑張ります。
遠藤 RB 遠藤 翔
Kakeru Endo
ポジション RB 身長 170cm
体重 70kg 血液型  A型
ニックネーム かける ウラワーズ入団 2017年
フットボール歴 2年世田谷ブルーサンダース スポーツ歴  野球、水泳
趣味 筋トレゲーム 好きな言葉  Never give up
ウラワーズとの出会い HPを見て ウラワーズの良い所 みんなが楽しくアメフトをしているところ
忘れられない試合 まだない チームより 中学アメフト経験者。高校にアメフト部がないのでウラワーズに入部してくれた。様々な経歴の選手がいるので、ぜひ色々吸収してほしい。通常の高校生活では学べない事も沢山あるはず…
シーズン抱負 信頼されるRBになる
まガリクソン② 56 鈎 直樹
Naoki Magari
ポジション OL 身長 180cm
体重 97kg 血液型  A型
ニックネーム まがり

マガリクソン

ウラワーズ入団 2016年
フットボール歴 8年 スポーツ歴  フットボール
趣味 水泳、ゲーム 好きな言葉  No pain, No gain
ウラワーズとの出会い HPを見て ウラワーズの良い所 プライベートを大切にしている
忘れられない試合 大学3年時の京都大学戦 チームより 大学1部リーグで培った高いプレー理解度と丁寧なブロックでオフェンスを引っ張る。高校から一緒のチームでプレーしている先輩の扱いだけは雑。
シーズン抱負 青天しない
ゆうこりん①. MGR 野田 優子
Yuko Noda
ポジション TR 身長 151cm
体重 血液型  A型
ニックネーム のだ

 

優子りん

ウラワーズ入団 2017年
フットボール歴 4年 スポーツ歴  ソフトテニス6年
趣味 食べること 好きな言葉
ウラワーズとの出会い HPを見て ウラワーズの良い所 みなさんがあたたかく迎え入れてくれたこと
忘れられない試合 大学4年のときの入れ替え戦 チームより テーピングを趣味とするなんともありがたい癒し系マネージャー。ストレッチも担当してくれる優等生。
シーズン抱負 少しでも役に立つ←謙虚

 

IMG_6559 DL 島田 岳明
Shimada
ポジション DL 身長 188cm
体重 97kg 血液型  B型
ニックネーム 島田

しま

ウラワーズ入団 2017年
フットボール歴 4年 スポーツ歴  水泳、野球
趣味 温泉 好きな言葉  克己
ウラワーズとの出会い 同じ大学の先輩#24(20歳上)に誘われて… ウラワーズの良い所 一人一人のキャラが濃い
忘れられない試合 大学4年時の全試合 チームより チームに酷使され続けた#99と#77が待ちに待った大型DL。

KCFFオールスター戦に出場した際、観客席にいた大先輩#24に一本釣りされた。

シーズン抱負 早く戦力になって、チームに貢献していきます!!
IMG_6554 RB 小川 弘隆
Hirotaka Ogawa
ポジション RB 身長 167cm
体重 62kg 血液型  A型
ニックネーム オガ

闘将

ウラワーズ入団 2017年
フットボール歴 14年 スポーツ歴  サッカー

アメフト

趣味 ペンシル絵画

ゲーム(モンハン/HR262・モンスト/ランク204)

好きな言葉  切磋琢磨
ウラワーズとの出会い 偉大な先輩(#19)の誘い ウラワーズの良い所 練習から敵意むき出しで、ヤジり合える所。
忘れられない試合 2014年 vs 静岡ファルコンズ(アメフト歴14年間で一番調子が良かった) チームより 日本一になるべくULOWERSに入部してきた日本一熱い男。初日の練習から闘将と呼ばれていた。LB#52とのライバル対決が見ものだ!※ULOWERSは基本的にアットホームな雰囲気で仲良く練習しております。安心して練習にご参加下さい。
シーズン抱負 自チームにも敵チームにも脅威となる存在になり、1本目になる。

試合結果

浦和ウラワーズ vs  川崎グリズリーズ 2017年1月29日(at富士通スタジアム川崎)

TEAM 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
浦和ウラワーズ 0 7 3 0 10
川崎グリズリーズ 0 7 0 0 7

【試合概容】

第1Q、川崎のキックで試合開始。
浦和O#はランプレーを中心に展開し1st downを更新するが、要所でパスが決まらずパントで1stシリーズを終える。
対する川崎O#は意表をついてプレーアクションパスを選択。これがロングゲインになり、試合開始早々、浦和は自陣30ydからのディフェンスとなる。さらに川崎O#にランとパス、バランスよく攻められ、1st down 8yd to Goalのピンチを迎える。しかしそこからの浦和D#は集まりがよく、4th downに抑えると、川崎のFGは失敗し窮地を切り抜ける。

第2Q
テンポよく攻める川崎O#にアクシデント。先発QBが浦和D#にハードヒットされ、負傷退場。これで勢いが衰えるかと思いきや、#2のワイルドキャット隊形に浦和D#がアジャストできず、70ydをランプレーのみでドライブされ、TD献上(7-0)
TDを奪い勢いに乗る川崎だが、直後のキックオフで浦和#23が85ydのリターンTDを挙げ、すぐさま同点に追いつく。
その後は両者攻め手を欠き、7-7で後半へ

第3Q、ようやく川崎O#にアジャストした浦和D#。敵陣深くで川崎O#を抑えると、浦和は敵陣35ydからオフェンス機会を得る。ここから#10の老獪なオフェンスと、#18のテンポの良いオフェンスを織り交ぜ、敵陣4ydまでボールを進める。TDを狙ったパスは失敗に終わるが、FGを成功させ、10-7と逆転に成功。その後の川崎O#も敵陣深くで止めると、またも50yd付近からの好位置でオフェンスを迎える。時間を消費したい浦和はランプレーを選択。しかし、ここでまさかのファンブル。川崎に50ydからの攻撃権を与えてしまう。自陣40ydまで進まれたところで、第4Qへ

第4Q、必死で攻める川崎O#。リバースプレーやQBキープで前進を試みるも、要所で浦和D#も魂のこもったタックルで前進を許さず、パントに抑える。その後の浦和O#は1st downを更新できず、敵陣40ydから川崎の最後のドライブを迎え撃つ。#28の中央突破、#9のサイドへの展開、4th downギャンブルで自陣20ydまで攻め込まれる。最後の4th downはFGではなくプレーを選択も、スクリーンパスが失敗に終わり攻守交替。
最後は浦和O#のニーダウンで試合終了。
10-7で浦和が接戦を制し、東日本ブロックを制覇する。

次戦は西日本ブロック優勝の長野ブルーパーズと日本一を懸けて対戦する。

MVP:#23
ベストオフェンス賞:#18
ベストディフェンス賞:#95

試合結果

浦和ウラワーズ vs  立川ファルコンズ 2017年1月15日(at富士通スタジアム川崎)

TEAM 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
浦和ウラワーズ 0 0 0 3 3
立川ファルコンズ 0 0 0 0 0

【試合概容】

今季最強の寒波が居座る中、風もなく予想に反し穏やかな気候で迎えたJPFF東日本準決勝。
対するは昨年の関東チャンピオンで、決勝で敗れた相手、立川ファルコンズ。

関東Bブロック2位通過の立川は、リーグ戦4試合で総得点142点。同じく浦和は144点と、高い攻撃力を発揮していた両チーム。しかし、準決勝は両チームのD#が相手O#を封じ込める試合となった。

浦和のランプレーを警戒する立川に対して、パスプレーで前進を試みる浦和O#だが、要所で立川D#が立ちはだかり、敵陣まで攻め込むことができず、終始パントでボールを敵陣に追いやる。
一方、立川O#のパスプレーを警戒する浦和D#は、DL陣がプレッシャーを与え続け、効果的な前進を許さず、こちらも終始パントに追い込む。守り合いのフットボールが続いた。

均衡が破れたのは第4Q。
これまで立川D#に抑えらてきた浦和O#が、立て続けにパスを通し、敵陣深くまで攻め込む。TDを狙ったパスは失敗に終わるが、しっかりとFGを決め、待望の先制点を得る。
その後の立川の捨て身の攻撃を封じ、試合終了。
浦和が僅差ではあるが勝利をもぎ取る。

次戦は川崎グリズリーズと決勝戦を迎える。

MVPは決勝点となるFGを決めた#17が受賞。

試合結果

浦和ウラワーズ vs  ブランディングス 2016年11月27日(at大宮健保グランド)

TEAM 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
浦和ウラワーズ 6 0 0 8 14
ブランディングス 6 0 0 0 6

【試合概容】

共に全勝で迎えたAブロック最終戦。難敵ブランディングスを迎え撃つ。
第1Q、ウラワーズのキックオフで試合開始。ウラワーズD#の集まりが良く、ブランディングスの攻撃を3&アウトに抑え攻撃権を得ると、#7のランプレーを中心に前進し、最後は#18から#81へのTDパスがつながり、6-0(PAT失敗)これまで被TDゼロのブランディングスから先制点をもぎ取る。しかしブランディングスもランとパスをバランス良く織り混ぜ、直ぐさまTDを返す。6-6(PAT失敗)
その後はこう着状態が続くが、第2Q終盤に#23の好パントリターンで敵陣からの攻撃権を得る。しかし試合終了間際に狙ったFGは失敗に終わり、追加点を挙げられずに前半終了。
第3Qも両チームのD#が奮闘し、お互いに追加点が得られないままゲームは第4Qへ。
この試合の勝機を掴んだのはウラワーズ。4thDownギャンブルで#10からのパスを受けた#8が、相手タックルをかいくぐり敵陣へ攻め込む。再び4thDownに追い込まれるがプレーを選択。またもや#10から#8へのパスが決まり、ゴール前までボールを運ぶと、最後は#93がエンドゾーンに飛び込み、待望の追加点を得る。(2ptコンバージョンが決まり14-6)最後はブランディングスが逆転を狙ったロングパスをインターセプトし、タイムアップ。全勝でAブロックを制す。
次回はプレーオフ準決勝。立川ファルコンズと東海シーガルズの勝者と激突する。
MVPは待望の追加点を挙げた#93が受賞。

試合結果

浦和ウラワーズ vs  ワイルドギース 2016年11月6日(at大宮健保グランド)

TEAM 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
浦和ウラワーズ 13 7 7 21 48
ワイルドギース 0 0 0 0 0

【試合概容】

雲ひとつない晴天の下、JPFF関東リーグ第3戦、ワイルドギース(以下WG)との試合が行われた。本戦もウラワーズの選手達が躍動する。

第1QからウラワーズディフェンスがWGオフェンスをシャットアウト。ランプレーに#44、#95が素早く反応しWGの前進を阻むと、1stDown獲得を狙ったパスを#17がインターセプト。敵陣深くからのオフェンス機会を#7のランプレーでTDに結びつける。PATは相手にブロックされ6-0。その後のオフェンスでも、#10から#4のロングパスが決まり、13-0とWGを突き放す。
第2Qもウラワーズはディフェンスからチャンスを作る。#27が敵陣でファンブルリカバーし攻撃権を得ると、#22、#81のランプレーで前進し、最後は#7のランプレーでTDを挙げる。20-0。WGもインターセプトを機に、劣勢を打開すべく4thダウンギャンブルで前進を試みるも、#5がLOSでタックルし、反撃の芽を積む。

後半も、試合の流れは変わらず、#52のファンブルリカバーから#83のTDパスに繋げ、27-0。第4Qには#7、#93のTD、1FG、2つのセーフティを挙げ、最終スコアは48-0。攻守でウラワーズがWGを圧倒した。
次節はAブロック最終節。ブランディングスと1位の座を懸け対戦する。

試合結果

浦和ウラワーズ vs  東海シーガルズ 2016年10月2日(at大宮健保グランド)

TEAM 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
浦和ウラワーズ 3 21 9 28 61
東海シーガルズ 0 0 0 0 0

【試合概容】

秋晴れの中迎えたリーグ戦第2戦。対するは東海シーガルズ。ウラワーズは今日も強力ディフェンスと、スペシャルチームで試合をコントロールする。
早速、試合開始のウラワーズのキックオフカバーで、#93のファンブルフォースから攻撃権を奪取。この攻撃はFG失敗に終わるが、続くウラワーズのディフェンスで相手攻撃を3&アウトに抑えると、#23のパントリターンで敵陣深くまで侵入しFG成功に結び付ける。
その後も#24のインターセプトや、#77のファンブルリカバーなどで相手攻撃をシャットアウトし、良いボールポジションでオフェンスに繋げると、第2Qに#22のTD、#93のTD、#23のパントリターンTDと立て続けにTDを奪い、24-0。完全に試合の流れを掴む。

第3Qには、敵陣深くで#95、#2、#77が相手に襲いかかりセーフティ。オフェンスでも自陣でパスをキャッチした#8がそのままエンドゾーンまで走りきり70ydTDを挙げ、33-0。第4Qにはビッグプレーが連続して飛び出す。#5、#58のインターセプトリターンTD、#81のスイーププレー、#17のQBキープと4Qだけで4つのTDを挙げ、終わってみれば61-0で快勝。

MVPは、随所でハードヒットを見せ相手オフェンスに前進を許さず、最後はインターセプトリターンTDを挙げた#58が受賞。

本人コメント:
ディフェンスからチャンスを作ることができました。試合途中のアジャストもうまくできていたと思います。オフェンスがチャンスを得点に繋げてくれたので、より楽に守ることが出来ました。