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試合結果

浦和ウラワーズ vs ブランディングス  2018年10月7日(日)

TEAM 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
浦和ウラワーズ 0 0 6 3 9
ブランディング 0 6 0 0 6

【試合概容】

1Q
ウラワーズのKCで試合開始。ブラは自陣30ydsより攻撃開始。左右のオープンのランをするが#90,#91のナイスタックルによりゲインせず、そのままパントへ。ウラワーズは自陣30ydsより攻撃開始。ランとショートパスでテンポよく1st down獲得。その後も、うまくフェイクパスもおりまぜ、敵陣へ。20ydsまで進み、FGへ。しかし、残念ながら外してしまい、初得点ならず。ブラの攻撃へ。ブラもランとフェイクパスをうまく使い、敵陣まで来た所で1Q終了。(0-0)

2Q
ブラは3rd-inchをスニークで1st donw。ドローなどでゲインされ、G前20ydsへ。浦和はDLのラッシュやブラの反則で3rd-longとするが、ブラのロングパスを通され、G前へ。そのままTDを許してしまう。相手のPATは止め、0-6。浦和はリターンで、30yds付近より攻撃開始。反撃したい浦和はロングパスを狙うが、これをインターセプトされてしまう。しかし、これはインターフェアとなり、再び浦和の攻撃。パスを中心に敵陣まで進んでいき、#83,#26のキャッチにより、敵陣30ydsへ。#84へパスをヒットさせ、G前へ。最後はFG。しかし、再度FGは失敗に終わり、ブラの攻撃へ。ブラのランに対し、浦和は集まりのよいディフェンスで対応し、ゲインを許さずパントへ。ここで2Q終了。(0-6)

3Q
浦和のリターンで試合再開。ハーフラインまで戻し、良い位置からオフェンスへ。#26,#7の連続ランでつないで簡単に1st-donwをとる。その後もパスを織り交ぜ前進し、最後はOLみなで押し込みTD。PATはブロックされ、6-6。ブラは自陣30ydsまでリターンし、攻撃開始。ランを中心に攻めるが、ゲインなしでそのままパントへ。浦和はハーフラインより攻撃開始。パスを中心にG前まで進むが、TDを狙ったパスがインターされてしまう。反撃したいブラだが、ランで1st-downをとるも、その後はゲインできずパントへ。(6-6)

4Q
浦和はPRで反則があり、自陣40ydsより攻撃開始。#57のナイスブロックによるランで、敵陣深くまで攻め込む。しかしTDを狙ったパスがインターセプトされ、ブラの攻撃へ。ランで攻め込むブラに1度フレッシュを許すが、#91のロスタックルなどにより、パントへ。敵陣35ydsの好位置より攻撃開始。1st-downを狙うがパスを落球し、パントへ。なんとか逆転したい浦和はディフェンスはDLがファンブルフォースし、ボールを奪取。浦和はランで攻め込み、最後はFG。これを#17が決め9-6。ブラの攻撃を最後は#28がインターセプト。そのまま浦和のオフェンスが、時間を稼ぎ、Timeup。(9-6)

MVP;#91

試合結果

浦和ウラワーズ vs ワイルドギース  2018年9月23日(日)

TEAM 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
浦和ウラワーズ 7 23 0 7 37
ワイルドギース 0 0 0 0 0

【試合概容】

1Q
浦和の#58のキックにより試合開始。WGは自陣15yds付近より攻撃開始。パスを2本失敗し、3rd-10でロングパスを#16がインターセプト。浦和は敵陣35yds付近より攻撃開始。OLの綺麗なブロックにより#7,#25の連続ランでTD!キックも決める(7-0)反撃したいWGは自陣35ヤード付近から攻撃開始。パスを狙うもDLのラッシュに阻まれパントへ。浦和は自陣15yds付近より攻撃開始。しかし、2downでアウトのパスが相手にインターされてしまう。WGは敵陣20ydsより攻撃開始。フェイクパスやスクランブルからのパスで危うい場面もあったが、最後は#20がインターセプトし、浦和は自陣10ydsより攻撃開始。パスを多用し、#85,83,43へ通し敵陣へ。#25へのパスも通り、ランアフターキャッチでゲインするがこれが反則となり、その後のパスも成功するが、1st-down獲得ならず、最後はFGを狙うがこれが外れ、WGは自陣深くからの攻撃。浦和#8のナイスタックル、最後は#58がインターセプトし、ここで第1Q終了

2Q
浦和の敵陣10ydsから試合開始。OLのナイスドライブで空いた穴を#26,#21が走り切りTD、キックも決める。(14-0)。KCで#25がソロタックルを決め、WGは自陣25ydsより攻撃開始。#19のナイスタックルなどにより、パントへ。これを#17がリターンし20yds戻し浦和の攻撃へ。ランでゲインするが1st-downまで届かずパントへ。WGは自陣深くからナイスキャッチを連発し、敵陣40ydsへ。しかし、ここで#17が相手のパスをインターし、そのままTDまで持っていく、キックは外した。(20-0)。キックカバーで敵がジャックルしたところを#32がタックル、#25がリカバーし浦和は再び敵陣深くから攻撃へ。TDを狙うが、最後はFGとなる。これを#17が決める(23-0)反撃したいWGだが、パスをまたも#17がインター&TDでさらに点差を広げる。(30-0)WGはリターンで敵陣まで返すが、その後は浦和の積極的なディフェンスでシャットアウト。パントになり、そのまま前半終了。

3Q
浦和のリターンから試合開始。自陣30ydsから攻撃開始。いきなり#21のロングゲインで敵陣へ。よい流れであったが、ここで#10がボールを弾かれ、インターセプトを喫してしまう。
WGはランを狙うが、浦和DLのプレッシャーでゲインできず、反則もあったが、そのままパントへ。パンターが走るが止められ、50yds付近から再び浦和オフェンス。ランで進むが途中で反則があり、3rd-longでロングパスを狙うも失敗し、パントへ。WGは自陣深くからの攻撃となるが、#91のブリッツ、#90などのタックルなどでゲインを許さず、パントへ。浦和はパントでの反則により、罰退するが、#33のパスキャッチとランアフターキャッチにより1st-down獲得。
その後のパスは通らずパントへ。WGの攻撃となり3Q終了。

4Q
WGがランで1st-down獲得し、自陣30yds付近へ。時間のないWGはロングパスを狙っていくが、ことごとく失敗し、そのままパントへ。#4がキャッチし、浦和の攻撃へ。OLのドライブとRBのランで1st-down獲得。その後、パスで崩れた所から#23へのパスを通し、1st-down。その後も#33へのパスで連続1st-downとなり、敵陣15ydsまで進む。そのままランでエンドゾーンまで持ち込みTD!キックもきめる(37-0)。その後、WGはロングゲインを狙うが、すべて浦和のカバーとDLのラッシュによりシャットアウト。最後は浦和は時間を使い、そのままtimeup

MVP;#17

試合結果

浦和ウラワーズ vs 甲府、横浜合同チーム  2018年8月26日(日)

TEAM 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
浦和ウラワーズ 7 17 24
甲府、横浜合同チーム 0 0 0

【試合概容】

1Q

浦和のKCにより試合開始。

#17が敵陣深くに蹴り込むが、ギリギリサイドラインを割り、合同チームはやり直しはせず、自陣35ydsよりオフェンスを開始。TEへのパスや、不運なパスインターフェアなどで、敵陣40ydsまで攻め込まれる。その後は安定したディフェンスをみせ、パントに追い込み、浦和は自陣10ydsよりオフェンス開始。

最初のプレーで#7が相手の隙間を抜け、一気に自陣50yds付近までゲイン。その後も外のランや、ショートパスを使い、(#10のファンブルもあったが、#56が事前に察知しナイスリカバーを見せた)、敵陣深くまで攻め込む。最後は#21のランでTD!のはずが、#33のナイスブロックがホールディングを取られ、罰退となってしまう。そのまま終わらせたくない浦和は3rd-20ydsで今度はロングパスを#10→#33へ。競合いながらキャッチし、TDPAT#17が決める(7-0)

浦和のKCで試合再開。安定したカバーで合同チームは自陣20ydsよりオフェンス開始。浦和は#90のタックルなどでほとんどゲインを許さない。ここで第一Q終了。

2Q

#8のサックなどで相手のゲインを許さずそのままパントへ。#4がナイスリターンをみせ、浦和のオフェンスは敵陣25ydsの位置から攻撃開始。だが、ランを止められ、TDを狙ったパスも失敗し、そのままFGへ。#17がキック決める。(10-0)

浦和のキックに対し、合同チームリターナーはフェアキャッチをし、自陣20ydsより攻撃開始。反則で罰退やフェイクパス でロングゲインを許し、浦和は自陣深くまで攻め込まれる。しかしここで相手のTDを狙ったパスを#17がインターセプト!そのままTDまで持っていき、その後のPATも決める(17-0)。

浦和のキックに対し、合同チームは再度、フェアキャッチし自陣20ydsからのオフェンス。2nd-10ydsでミドルパスを狙うが、これを#58がインターセプト。浦和のオフェンスへ。畳み掛けたい浦和オフェンスはファーストプレーで#18#23へのパスを狙い、これをTDまで持っていった。PATも決め、駄目押しの追加点となった(24-0)

浦和のキックは三度フェアキャッチで、その後も合同チームは浦和から全くゲインを得られず、そのままパントへ。浦和オフェンスは敵陣30ydsよりオフェンス。#39のランでゲインし、ラストプレーはFGを選択。しかし、これが決まらず。前半は終了(24-0)。

前半終了後に協議が行われ、熱中症の恐れからリーグの判断により、試合中止で、浦和は白星スタートとなった。

MVP;なし

植屋 剛
Tsuyoshi Ueya
ポジション  DL時々LB 身長 180cm
体重 80kg 血液型  A 型
ニックネーム うえやん ウラワーズ入団 2018年
フットボール歴  11年 スポーツ歴 水泳、野球
趣味 旅行、ゴルフ、釣り、読書、サウナ 好きな言葉 Mastery For Service
ウラワーズとの出会い 同じタイミングで先生、高校の後輩に紹介された為。 ウラワーズの良い所 個性的。
忘れられない試合 全部です。 チームより アメフト歴11年、関学出身の新人。DL、LBとも器用にこなすが、お酒を飲むと絡み出す悪い癖が、、、

ちなみに

Mastery for Service”は

関西学院のスクールモットーで、「奉仕のための練達」と 訳され、隣人・社会・世界に仕えるため、自らを鍛えるという関学人のあり方を示 しています。

シーズン抱負 安全第一を念頭に置きアグレッシブにプレーします。

 

権田 和弘
Kazuhiro Gonda
ポジション WR 身長 178cm
体重 72kg 血液型  A 型
ニックネーム ごんちゃん ウラワーズ入団 2018年
フットボール歴 0年 スポーツ歴 水泳
趣味 釣り 好きな言葉  夏休み
ウラワーズとの出会い HP ウラワーズの良い所 チームメイトの仲がいい
忘れられない試合 これから作ります! チームより 夏休みが好きな現役大学生。HPを見てくれて入部してくれてありがとう!実は結構な変態経験を持つ。。。
シーズン抱負 みなさんの足を引っ張らないように頑張ります!

 

林 俊
Shun Hayashi
ポジション RB 身長 170cm
体重 75kg 血液型  A型
ニックネーム はやしゅ ウラワーズ入団 2018年
フットボール歴 0年 スポーツ歴 サッカー:8年
趣味 スポーツ観戦 好きな言葉
ウラワーズとの出会い 母の職場の上司が伊藤さんの高校の先輩つながり ウラワーズの良い所 全員が仲が良く気軽に話せるいい雰囲気なところ
忘れられない試合 これからたくさん作っていきたいです チームより 未経験だが、アメフトをやりたくて入部してきた高校生。得意技は寝ているときに足をつること。親からは水分不足を指摘されているらしく、水筒をいつも持ち歩いている。
シーズン抱負 いち早くチームに馴染む 基礎の習得

 

  田中 蒼馬
Soma Tanaka
ポジション DL 身長 178cm
体重 90kg 血液型  B型
ニックネーム そーま ウラワーズ入団 2018年
フットボール歴 4年 スポーツ歴 水泳:7年、剣道:3年
趣味 ドライブ、ダーツ 好きな言葉 「いつも大変お世話になっております。」
ウラワーズとの出会い 御取組先様の営業ご担当者様(#54)よりお声掛け頂戴致しまして…。 ウラワーズの良い所 世代を超えてフットボールを楽しめる所
忘れられない試合 大学4年のシーズン チームより 初試合でファンブルリカバーするなど活躍が期待される新人。きっと♯54には逆らえないので、困ったらトイメンに、、、
シーズン抱負 学生時代の勘を取り戻しつつ、勝利に貢献します!

 

茨田 航輝
Koki Ibarada
ポジション WR 身長 179cm
体重 71kg 血液型  B型
ニックネーム いば ウラワーズ入団 2018年
フットボール歴 2年 スポーツ歴 サッカー10年
趣味 漫画を読む 好きな言葉 為せば成る
ウラワーズとの出会い 顧問の先生の紹介 ウラワーズの良い所  皆が優しい
忘れられない試合 秋季大会 片倉戦 チームより チーム最年少(2018年4月現在)。恵まれたタッパで活躍を期待。若いのに色々経験してます。彼の身の上話、聞いてやって下さい!
シーズン抱負 試合でTDが出来るように、毎回の練習を意味のあるような練習にすること。

 

  和沙 遼平
Ryohei Wasa
ポジション DB 身長 171cm
体重 73kg 血液型  O型
ニックネーム わさ ウラワーズ入団 2018年
フットボール歴 4年 スポーツ歴 バスケ、テニス
趣味 筋トレ 好きな言葉 剛毅果断
ウラワーズとの出会い 大学の先輩の紹介 ウラワーズの良い所 アットホームなところ
忘れられない試合 まだない チームより 昨年、高尾まで試合を見にきてくれて入ることを決めてくれた新人。 シーズンの抱負が滝野の一言一句、漢字まで、同じであり、実はコピーしたのではないかと思われる。
シーズン抱負 チームに貢献できるように頑張ります。

 

  瀧野 兼悟
Kengo Takino
ポジション DL 身長 185cm
体重 120kg 血液型  A型
ニックネーム たっきー ウラワーズ入団 2018年
フットボール歴 4年 スポーツ歴 水泳、バスケ
趣味 映画鑑賞 音楽鑑賞 睡眠 好きな言葉 The sky is the limit.
ウラワーズとの出会い ホームページを見て ウラワーズの良い所 すぐに仲間として受け入れてくれる
忘れられない試合 高校の引退試合 チームより 英語の意味がわからなかったのでググりました笑。可能性は無限大、ということみたいです。ディフェンス最年少で最重量。これからよろしく!パシュートの鬼。
シーズン抱負 チームに貢献できるように頑張ります。
  榎本 俊
Shun Enomoto
ポジション RB 身長 173cm
体重 85kg 血液型  A型
ニックネーム ウラワーズ入団 2018年
フットボール歴 14年 スポーツ歴 空手、バスケ
趣味 漫画喫茶、レイトショー、子供とお昼寝 好きな言葉 給料日
ウラワーズとの出会い 浦和で会いました ウラワーズの良い所 家から近い
忘れられない試合 大学4年生の入替戦、2010年シルバースター戦 チームより ウラワーズではグランド外で暴れると倫理委員長が飛んできますので、お気をつけ下さい。
シーズン抱負 暴れます。
  大磯尚也
Naoya Oiso
ポジション DL 身長 183cm
体重 112kg 血液型  AB型
ニックネーム  大磯、いそ ウラワーズ入団 2018年
フットボール歴 7年 スポーツ歴 水泳8年、テニス3年
趣味 お笑い、映画、ご飯 好きな言葉 無難に選ぶな
ウラワーズとの出会い 仕事を通じて、先輩#83に誘われました。 ウラワーズの良い所 優しい、おもしろい!
忘れられない試合 大学4年時の近大戦 チームより 大宮に住む巨人。隣に座ると小さく見えるとマネージャーに人気。温和な性格だが、DLの時の彼の目は座っている。
シーズン抱負 低く、速く!
金子大佑
Daisuke  Kaneko
ポジション LB 身長 178cm
体重 100kg 血液型  A型
ニックネーム ウラワーズ入団 2018年
フットボール歴 6年 スポーツ歴 水泳
趣味 居酒屋巡り 好きな言葉 やんちゃ
ウラワーズとの出会い ホームページ ウラワーズの良い所 これからたくさん見つけたいです
忘れられない試合 今年作ります。 チームより これからよろしくお願いします!
シーズン抱負 心の底からフットボールを楽しみたいと思います。宜しくお願い致します。
松井 翔
Sho  Matsui
ポジション  OL/DL 身長 171cm
体重 99kg 血液型  O型
ニックネーム しょう ウラワーズ入団 2018年
フットボール歴 5年 スポーツ歴 レスリング15年
趣味 子育て 好きな言葉 ガヤガヤ
ウラワーズとの出会い 闘将に誘われて? ウラワーズの良い所 わいわい
忘れられない試合 今年作ります。 チームより これからよろしくお願いします!
シーズン抱負 楽しみます。
千葉 駿
Shun Chiba
ポジション  New 身長 177cm
体重 76kg 血液型  AB型
ニックネーム しゅんちば ウラワーズ入団 2018年
フットボール歴 0年 スポーツ歴 ラグビー…20年 サッカー…5年 柔道…3年 水泳…3年
趣味 ゴルフ・睡眠 好きな言葉 思考は現実化する
ウラワーズとの出会い 杉田さんと出会っちゃって ウラワーズの良い所 みんなフレンドリー
忘れられない試合 これから作ります! チームより 私の職場の先輩の知り合いでした。世の中狭い!
シーズン抱負 程よくがんばります。

試合結果

浦和ウラワーズ vs  ブートレッグス 2018年2月12日(月)

TEAM 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
浦和ウラワーズ 0 0 7 19 26
ブートレッグス 0 0 0 0 0

【試合概容】

1Q

浦和のKCにより試合開始。ブート#26のリターンを浦和#95がブロックをかいくぐるソロタックルにより阻止し、ブートは自陣20ヤードから攻撃開始。ピストル体系から、外中のラン、QBのスクランブルにより1stダウン獲得。その後のスイープ、スイープフェイクパスにより、連続1stダウン獲得した、敵陣へ。その後ドローを狙うが、#28の激しいタックルにより、ゲインできず。しかし、またもQBのスクランブルにより、ブートは敵陣30ヤードまで進むが反則により罰退。その後は、再度ドローを#52のソロタックル、ヒッチを#2がソロタックルするなど、浦和は安定したディフェンスを見せ、そのままパントへ。これにより、浦和は自陣8ヤードより攻撃開始。#7の中と外のランによる連続1stダウンにより、一気に敵陣45ヤードまで。その後、パスを狙っていくがゲイン出来ず、最後はパントへ。これを#17が相手のつき方をよく見て、パントからランへ切り替え、1stダウン更新。敵陣35ヤードという絶好の位置から再び浦和のオフェンスへ。オープンのラン、ロングパスを狙うが、いずれもゲインできず、パントへ。スナップが運悪く、浦和のカバーチームへ当たってしまい、そのまま相手にリカバーされる。ブートの1stダウンを浦和ディフェンスがしっかり止め、そのまま2Q(0-0)

2Q

ブートは自陣30ヤードより攻撃開始。オープンのランをきっちり止め、パントへ。浦和は#23がリターンし、自陣45ヤードより攻撃開始。2連続ランをゲインなしで止められるも、3rdダウンロングで#18から#83へのパスがヒット。そのまま#83がエンドゾーンまで持ち込みTD、キックもスナップが乱れるもきっちり決め7点を奪う。KC#28のソロタックルにより、ブートは自陣25ヤードから攻撃開始。集まりの良いディフェンスで、中のランをしっかり止め、11stダウンを取られるも、そのまま敵陣へブードを止め、パントへ。これが不運なバウンドにより、浦和はG1ヤードからの攻撃。ランを警戒したブートの守りにより、ランを止められ、最後はフェイクパス を決めるも、1stダウン更新ならず、パントへ。ブートは敵陣45ヤードの好位置からオフェンスとなる。浦和は#2のソロタックル、ブートの反則、#23のコーナーからのブリッツなどで全くゲインを許さず、逆に相手を押し込みそのままパントへ。浦和は自陣25ヤーど付近より攻撃開始。#10のパスオフェンスにより1stダウン更新するが、最後はロングパスをインターされてしまう。その後のディフェンスも残り時間を守りきり2Q終了。(7-0)

3Q

ブートのキックにより、試合再開。スクイブキックを#81が拾い、浦和は自陣35ヤード付近より攻撃開始。ランとパスにより前進するが、ロングゲイン中に反則が出て、そのままパントへ。このパントがタッチバックとなり、ブートは自陣20ヤードより攻撃開始。簡単にパントへ追い込み浦和オフェンスは自陣50ヤードの好位置より攻撃開始。ランパス織り交ぜ、順調に1stダウンを更新し、敵陣20ヤードまで迫るが攻めきれず、FGへこれがスナップミスにより、急遽キッカーが機転を利かせパントへ変更し、ブートは再び自陣深い25ヤードより攻撃開始。浦和は#58, #77のタックルなどにより、封じてオフェンスは自陣30ヤードより攻撃開始。最初のプレーで#18→#83へのロングパスが決まり、一気に敵陣へ。敵陣30ヤードで4thダウンギャンブルとなるがこれが#33のランで成功し、そのまま3Q終了。そのまま4Qへ。(7-0)

4Q

最初のプレーで#88がパスキャッチし、一気に敵陣10ヤードへ。そのまま、TDへ持ち込みたいところだが、再三のタッチダウンへのラン、パスはあと一歩のところでまたも届かず、そのままFGへ。これを#17が冷静に決め、3点追加。ブートはキックリターンで自陣20ヤードまで戻しそこから攻撃開始。浦和の安定したディフェンスにより、全くゲインを許さない。しかし3rdダウンロングでロールパスで1stダウンを取られてしまう。その後は、相手のパスをしっかりカバーし、そのままパントへ追い込み、浦和は自陣45ヤード付近より攻撃開始。ブートディフェンスのブリッツをかわしてもすぐに2枚目が来る集まりの良いディフェンスでゲインできずパントへ。ブートは自陣23ヤードから攻撃開始。ランではゲインできず、ロングパスを狙うが、これを#29がインターセプト!敵陣より浦和のオフェンスとなる。そのボールをそのままFGへとつなぎ、3点追加。キックカバーは#28がソロタックルを決め、ブートは自陣20ヤードより攻撃開始。#77QBサックのあとは#17がロングパスをインターセプトし、そのままTD、キックも決めさらに追加点を決める。その後は時間を使いながらディフェンスし、最後はさらに#23が相手の最後の最後のプレーのファンブルをリカバーしそのままTDして試合終了となった。(26-0)

ベストオフェンス ♯10

ベストディフェンス ♯2

MVP 83

試合結果

浦和ウラワーズ vs  川崎グリズリーズ 2018年2月4日(日)

TEAM 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
浦和ウラワーズ 7 0 7 0 14
川崎グリズリーズ 0 0 7 0 7

【試合概容】

1Q
浦和のキックにより試合開始。ナイスキックと集まりの良いKCチームで、川崎は自陣15ヤードより攻撃開始。浦和は早いリアクションとパスへの反応で、パントに追い込む。PRを♯7が敵陣25まで運び、最高の位置から浦和のオフェンスがスタートする。この攻撃を相手の弾いたボールを取る♯6のナイスキャッチと最後は♯83のショートパスのキャッチ後のランによりTDへとつなぎ、キックも成功。幸先の良いスタートを切る。川崎オフェンスは♯17のナイスキックによりタッチバックで、自陣25ヤードからスタート。♯52、♯5のナイスタックルなどで♯28のランを止め、パントへ追い込み、浦和は自陣15ヤードより攻撃再開。ブリッツの多いディフェンスに対し、浦和は中のラン、外のランを使いヤードを稼いで行く。最後はパントに追い込まれるが、♯17が相手のラフィンザパンターを誘い込み、その後もテンポの良いラン攻撃で、敵陣へ進んで行く。♯1へのフェイクパスパス、♯57のナイスブロックのランで敵陣30ヤードまでゲインするが、オプションプレーのミスによりボールを川崎に奪取される。川崎はタイミングの早いランプレーで攻めるが、ゲインできず、ここで第1Q終了。(7-0)

 

2Q
川崎自陣35ヤードから攻撃開始。フックパスや早いランプレー、アウトパターンにより前進し、敵陣へ。ここで、アイフォーメーションからのQBのロールパスでロングゲインを狙うが、相手のこぼしたボールを♯28がナイスインター。再び攻撃権は浦和に。この攻撃は♯83へのパスでゲインするが反則が響きパントへ。川崎は自陣15ヤードから攻撃開始。再び♯28のランによりゲインするが浦和は♯23、♯58のタックル、♯5の相手に引きずられならも離さないタックル、最後は♯17のナイスパスカバーで相手をパントへ追い込む。浦和オフェンスは♯7のランで一度ダウンを更新し、敵陣へ進むが、そのままパント追い込まれる。川崎はランパス織り交ぜ攻撃するも、敵陣まで進めずパントへ。このまま浦和は♯57、♯56、♯6のナイスコンビネーションブロックにより♯21がダウンを更新するが、反則をとられ、そのまま時間を使いきり、2Q終了。(7-0)

 

3Q
浦和の♯23のリターンにより自陣35ヤードから攻撃開始。ランを中心にゲインを重ねて、敵陣へ。♯10から♯4へのナイスパスにより敵陣25ヤードまで進み、♯7のラン、最後は♯25のランによりTD。キックも決め、貴重な追加点を獲得する。川崎はリターンではゲインは出来なかったが、直後のファーストプレーでドローを選択。これが浦和Dの裏をつき、そのまま80ヤードを走り切られ、TD。キックも決められる。その後の浦和のリターンは相手にキックをうまく蹴られ、自陣の奥からの攻撃となり、ファーストダウンは更新するも続かずパントへ。川崎は自陣から、先ほどと同じドロープレーやパスを用いて敵陣へ進む。最後は相手が4thダウンギャンブルをするがこれを♯23がナイスタックルし仕留め、浦和のオフェンスへ攻撃権を渡す。そのまま4Qへ。(14-7)

 

4Q
ここで浦和オフェンスは自陣40ヤードから4thダウンギャンブルを試みるが、相手の笛にも助けられるディフェンスで失敗。川崎は敵陣40ヤードの好位置からオフェンスとなる。川崎は再度ドローを試みるが、反応の早い、♯52、♯23のタックルによりロス。プルによるランにも♯95がナイス反応を見せ、川崎エース♯28をソロタックル。最後は♯77QBサックとここ1番のディフェンスにより相手の攻撃をシャットアウトし、そのままパントへ。浦和は自陣の4ヤードよりスタート。ランで時間を稼ぎパントへ。川崎はまたも敵陣40ヤードの好位置からオフェンススタート。しかし川崎は痛恨のハンドオフミスをし、そのまま浦和のオフェンスへ。自陣の40ヤードより攻撃開始。♯25のラン、♯8へのパスで敵陣へ進むもその後の攻撃は続かず、パントへ。川崎は最後の攻撃を自陣深くより始める。♯2の♯28へのソロタックルなどで3rdダウンまで追い込むも浦和の時間を使わせるディフェンスに対し、川崎もミドルパスと♯28のランで敵陣まで時間をかけて進んで行く。一度、4thダウンまで追い込むが、♯28の早いランでファーストダウンを取られる。残り時間少ない中、最後の2プレー。川崎はパスを選択。1プレー目は浦和キャプテン♯52のサックにより防いだが、敵陣35ヤードからの最後のプレー。ここで川崎はロールからのパスを選択。ヘイルメリーとなったボールは浦和の必死のディフェンスをかいくぐり、♯86へ届く、しかしこれをキャッチすることができずこのまま試合終了。攻守に渡り、一進一退の川崎との一戦を浦和が昨年に続き制した。(14-7)

 

ベストオフェンス ♯57

ベストディフェンス ♯52

MVP 83

次戦はと日本一をかけブートレッグスと対戦(2月12日)

試合結果

浦和ウラワーズ vs  立川ファルコンズ 2018年1月21日(日)

TEAM 1Q 2Q 3Q 4Q TOTAL
浦和ウラワーズ 0 7 10 7 24
立川ファルコンズ 0 0 0 6 6

【試合概容】

1Q
浦和のナイスキックカバーにより立川は自陣25ヤードよりオフェンス開始。浦和は集まり良いディフェンにより、簡単にパントに追い込み、自陣48ヤードより、オフェンス開始。♯8へのロングパス含むゲインにより、敵陣30ヤードまで進むが、最後はギャンブルを失敗し、立川オフェンスへ。浦和のディフェンスはブリッツを使用しながら相手を翻弄し、パントへ追い込む。自陣42ヤードからの浦和のオフェンスはランパス織り交ぜ前進し、敵陣まで進むが、TDまでは奪えず、最後はパントへ。立川オフェンスは自陣5ヤードから攻撃開始。浦和はあわやセーフティというプレッシャーをかけるディフェンスで、相手にゲインを許さない。そのまま1Q終了。(0-0)

2Q
浦和Dは2Q開始直後のプレーで相手のパスをカットするも運悪くそのパスを相手にそのまま取られてしまう。だがそれでも1st Downには届かずパントへ。浦和Oは敵陣33ヤードの好位置から攻撃開始。ラン、フェイクパスで前進し、最後は♯81へのパスとランアフターキャッチによりTD。PATも決める。(7−0)立川はKRにより、自陣25ヤードよりオフェンス開始し、ランを中心に1stダウンを獲得し、ロングパスを狙う。しかし、これを♯28がナイスインターセプト!自陣30ヤードより浦和のオフェンスとなる。♯6へのパス、♯7のラン、♯83のパスで敵陣深くまで進むが、またもレッドゾーンからはオープンのラン、ショートパスが通らず、4th Donwも失敗し、攻撃権は立川へ移る。そのまま浦和のDは相手をパントへ追い込むがパントを♯23が落球。しかし、残り時間は少なく、そのまま立川は無得点のまま前半終了。

3Q
浦和のリターンから試合再開。リターンチームのナイスブロックにより、リターナー♯23が敵陣45ヤードまで前進する。その後もリズムの良いオフェンスを展開し、♯6のキャッチ、QBのランなどで前進し、最後はTDへ向けパスを投げ込む。しかし、このパスはディフェンスに阻まれ、最後はFG。♯17がきっちり決め、3点追加。(10-0)立川KRは♯25の低いタックルで止められ、浦和Dは自陣20ヤードの好位置でスタート、その後もしっかりと集まりの良いディフェンスを行い、パントへ追い込む。パントを♯7がジャックルするが最後は自分でリカバーし、敵陣25ヤードより浦和の攻撃開始。ノーバックも使いながら、パスをうまく繋いでゲインを重ね、レッドゾーンへ。最後はオープンのランで♯7がTD、TFPも決める。(17-0)。立川のキックリターンは♯29のタックルにより、敵陣35ヤードまでのゲイン。その後も浦和ディフェンスは1st downを許さずそのまま4Qへ。

4Q
4th downの立川の攻撃から試合再開。時間のない立川はギャンブルでドローを試みるが、失敗し、そのまま浦和オフェンスへ。ここで浦和は2backオフェンスを展開し、♯25、♯7のランでTD、PATも決める。(24-0)。ここから立川も底力を見せる。KRで自陣48ヤードまで進むと時間がない中、パスを中心にゲインを重ねていく。ロングパスが♯11にヒットし、ゴール前2ヤードに。浦和Dも粘り、3rd downまで止めるが、最後は早いスラントを通されTD。立川は2点を狙いにいくが失敗。(24-6)。立川のオンサイドキックを冷静に♯56がキャッチし、浦和のオフェンス。立川ディフェンスも底力をみせ、浦和オフェンスをパントに追い込む。浦和もパントをしっかりと相手自陣へ蹴り込こみ、敵陣15ヤードからの浦和Dの開始。点差を考え、ゲインはされながらも要所要所を締めるディフェンスを展開し、最後は♯29がパスをインターセプト!浦和オフェンスは時間を使い、最後はパント。立川は最後のオフェンスを敵陣35ヤードより開始するが、残り時間少なく、そのまま試合終了。

 

MVP:#25

 

次戦は川崎グリズリーズと東日本王者をかけ対戦(2月4日)

28 土元 智隼
Chihaya Tsuchimoto
ポジション DB 身長 175cm
体重 72kg 血液型  A型
ニックネーム  つっちー ウラワーズ入団 2017年
フットボール歴 5年 スポーツ歴 サッカー5年
趣味 携帯ゲーム 好きな言葉 果報は寝て待て
ウラワーズとの出会い 闘将からの勧誘 ウラワーズの良い所  本気でアメフトできるところ
忘れられない試合 1週間もあれば試合を忘れられます(笑) チームより イケメン&いい車乗っている爽やか系DBだったが、最近、浦和色に染まってきていると噂がある。
シーズン抱負 スタメン奪取
シーズン5インター
5 樋口 輝
Akira Higuchi
ポジション DL 身長 175cm
体重 80kg 血液型  O型
ニックネーム  ひぐ ウラワーズ入団 2016年
フットボール歴 7年 スポーツ歴 サッカー、水泳
趣味 好きな言葉 持ちつ持たれつ
ウラワーズとの出会い 運命 ウラワーズの良い所  わいわいフットボール
忘れられない試合  関西学生アメフトDiv.1入れ替え戦2015 チームより 運命により、ウラワーズにへ入部した期待のDL。埼玉での交流をもう少し深めてくれることを期待!
シーズン抱負 怪我なく、埼玉での交流を深める